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埋没法や切開法で元の二重幅を広げる場合の詳細・口コミ・体験談

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時代によって、美容技術はどんどん進むと同時に、メイク・ファッションの流行も同時にどんどん進んでいきます。

メイクだけではありません。

女性のあこがれる顔のつくり、雰囲気も流行があるのをご存知ですか?

今はいわゆる韓国の「オルチャン」と呼ばれる、まるでお人形のような整った目鼻立ちのくっきりしている顔の造形にあこがれる女性が増えてきました。

そしてなんといっても広い二重幅もかわいい・美人とされる象徴であり、ここ数年二重幅を広くする女性が増えています。

そこで、今二重だけれども幅を広くするためにどんな施術をしたらいいのか、元の二重はどうなってしまうのか、など気になる疑問を徹底解明してみました!

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4つの二重幅を広げる前に確認したいこと

二重幅を広げる前に確認しておかなくてはならないポイントについてまとめました。

自分のライフスタイル、予算、なりたい二重のイメージを意識しながらぜひ読んでみてください!

1.あなたは天然の二重ですか?整形済みの二重ですか?

あなたの二重が天然であるか、または過去に埋没法や切開法によって施術してできた二重なのかによって結果が変わります。

どちらのパターンにでも幅を広げることは可能ですよ!

2.どのくらい幅を広げたいかしっかりイメージしておきましょう

二重幅をひろげるとひとことでいっても何ミリくらい広げたいのかによってもおすすめの施術が変わってきます。

またそれは、平行型に広げたいのか末広型に広げたいのか、デザインによっても変わってくるでしょう。

3.ダウンタイムは何日確保できるのか確認しましょう

ダウンタイムとはつまり、術後の腫れがおさまるまでの期間のことを指します。

埋没法は糸で留めるだけの簡単な施術なので、術後しばらくしてから当日にメイクできる施術から、2日は腫れが目立ち3日目からメイク可能な施術や、人によっては一週間落ち着くまでかかったという人もいます。

しかし、だいたい埋没法であれば3日と思っておいてもいいでしょう。

しかし、変わって切開法はダウンタイムがとても長いです。2週間は目立つという人が多く、長期的な休みが取れる人におすすめです。

4.埋没法と切開法の違いを理解しておきましょう

埋没法と切開法のメリット、デメリットを理解し、どちらの方法で二重幅を広げるかをある程度決めてからカウンセリングに行くのをおすすめします!

まず、埋没法ですがメリットは、両目で一万円をきる施術もあり低予算でできること、メスを使わないのでダウンタイムが少なくてすみ抜糸もないのでクリニックにいく回数は一回ですみます。

埋没法のデメリットは、効果が永久ではないことです。医師の技術やカウンセリング不足、目に力がはいったり強い衝撃があったり、まぶたを裏返してしまったりするとラインが薄くなってしまったり糸が切れてしまうことがあります。

次に切開法のメリット、デメリットについて紹介します。

切開法のメリットは、こだわりのデザイン通りに二重になれるので、まぶたが厚く埋没法では幅の広い二重にしてもとれてしまいそうで不安・・という型にも安心して幅広二重に挑戦できますよ!

そしてもちろん効果は永久。

ラインも薄くなりませんし、元に戻ることもありません。

メスをいれるので目元の印象がすっきりして見えることも切開法の特徴です。

切開法には、全切開、ミニ切開、部分切開などさまざまな種類がありますよ。

そして、切開法のデメリットですが、ダウンタイムが二週間ほどありかなり腫れます。

目元の印象がかなりいい意味で変わるので「整形した?」と聞かれる確立も高いかもしれません。

抜糸に行かなくてはならないのでクリニックは最低2回通います。

そしてお値段は埋没法より少々高いです。

永久的に二重にして目元の印象を思いっきり変えたい!という人には切開法がおすすめです!

タイプ別、二重幅施術のその後のイメージ

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6つのタイプに分けて二重幅を広げる施術の後のイメージについてまとめてみました。

実際、まぶたの厚み、目の開き具合、元の二重の形には個人差があるので、最終決定はカウンセリングで医師に見てもらってからにしましょう!

1.もともとの狭い二重を埋没法で広くさせるパターン

まず、もとの二重から1~2mm広げる場合には元の二重のラインはほとんど残りません。

しかし、それ以上に幅を広くさせる場合は元の二重のラインが残る場合と、消える場合があります。

もし、残ったとしてもそこまで不自然な感じになることはないですが好みが分かれるかもしれません。

おうで

2.もともとの二重からさらに部分切開、全切開で幅を広げる

この場合はもとのラインはなくなり、綺麗に目がパッチリする仕上がりになります。

3.埋没法で二重になったあとにさらに埋没法で幅を広げるパターン

まず、1~2mmだけ幅を広げる場合であれば元のラインはほぼ消えるでしょう。

しかし、それ以上広げる場合、元のラインが残る場合と残らない場合があります。

残ってしまったときは三重になると予想されるでしょう。

前回の糸は一般的に糸を取ると腫れることがおおいので抜糸しないパターンがほとんどですが、二重幅やデザイン、二回目の埋没法との期間の兼ね合いで意志の判断により抜糸するケースもあります。

その場合は、元のラインは残りません。

4.埋没法二重になったあとにさらに全切開、部分切開で二重幅を広げる方法

どれくらいの幅を広げても元のラインは消えさらにパッチリとした印象の目元になります。このパターンでさらに二重幅を広げる方は多いです。

この場合、埋没法で以前留めていた糸は取ります。

5.全切開、部分切開で二重になったあとに埋没法で二重幅を広げるパターン

1~2mm広げるくらいならいいかもしれませんが基本とれやすいので、あまりおすすめはされないでしょう。

この方法で広げた場合、元の二重のラインは残る場合と消える場合があります。

6.全切開、部分切開で二重になったあとに、さらに全切開、部分切開で二重幅を広げるパターン

元の二重のラインより少しうえを切開する方法です。

この場合もとのラインは目立たなくなっていく場合が多いようです。

幅を広げるために実際に再施術をした人の口コミ・体験談

https://twitter.com/T65tTyMNrRuLqEF/status/912842646854426625

幅広二重になるための修正には技術を要するのでクリニック選びにはこだわりましょう!

二重幅を広げることにより化粧も生えますし、目がパッチリして見えますよね。

しかし、その一方で個人差によって幅を広くしたことにより、眠たそうに見えてしまう人、まぶたが厚く腫ればったくみえてしまう人がいるのもまた事実です。

しかし、やってみたい!こうなりたい!という気持ちはまだ捨てないでください。

一度、カウンセリングでなりたいデザインを相談してみましょう

そのためには確かな技術、カウンセリング力を兼ね備えたクリニックをじっくり比較することをおすすめします♪

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